日々これ修行なり

日々のあれこれ。考え。出来ごと。つれつれと。

ブロッコリーとあおむし

夕方家で採れたブロッコリーを茹でようと洗ってまして。
あ、あおむしおるやんって。
茹でたら可哀想だわとつまんで窓からぽいっ!

さて茹でようと思ったらまた1匹。
これはもしや…と思いくまなく探すといるいるあおむしたん。
このまま茹でたらいったいどれくらいのあおむしたんが茹で上がっていたのだろうか。

気を付けたまえ!
危機感をもて!
野生だろ!
茹でられるぞ!

ええぃ!
元気に蝶々になれよーーーー!


ぽいっぽいっぽい。

全部逃がしたと思うけど怖くて食べるときもくまなく探しました。

無農薬の証拠

無駄なイケメン歯医者め!

もうあれから行ってないけど。

あそこで治療されたとこ。
他のとこでされたのより出来が悪い!
前はもっときれいにしてもらったのに初めからなんか違和感あったまま!

自分とこのお奨め治療を選択しなかったからこんなに仕上がりが雑なのか?ってくらい。

もー2度と行かないと決めたが死んでも行かないわっ!

歯医者嫌いになったよ。
イケメンだからって許さないぞ!
そもそも好みじゃないわ!←どうでもいい


私の歯は何歳までご健在でしょうか…。

まさに

日々これ修行なり。

自分に苦行を。

苦手なことでも頑張ってくださいやりとげればその先に良いことが待っているはず。

待ってないことも多いけど。

どこかできっと返ってくると思いながら苦手な事も頑張ります。

大して頑張ってないけどね。
なんでみんなそんなに頑張れるのかな。
尊敬します。
生きてる皆様尊敬します。

ま、祖母は尊敬しないけどね。

あーマイナス1ポイント。

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次生まれ変わるならプランクトン

生きるって苦しいわけです。

あ、これ眠れない夜に書いているからきっと変な話書いちゃうけれどいいの。だれも読まないか。って自虐的になるのは心を守る手段です。

楽しい事もたくさんあるし、いつもは大体楽観的だけどきゅうにね。こう、どーーーーんと辛くなるときがある。
昔から生きるってことが苦痛に感じる。
なーんも対して大変な事は起きてないのに、生きることが辛い。
なんでなんでしょ。
すごーくつらーい人生を送ってるならまだしも大した人生は送ってないのに。
生命力が無いのかな。
この寿命をあげられるのなら誰か生きたい人にあげたい。


でももしかしたらあげた途端惜しくなるかもしれない。
人間だもの。

次生まれ変わるなら人間は嫌だし、犬猫は幸せな家に行くとは限らないし、野性動物は大変だし。
だからプランクトンに生まれ変わりたい。
プランクトンは生何かのまれ変わりなのかしらんがな。
何も考えず何も思わないプランクトンに私はなりたい。
ただ海を彷徨いたまにクジラに食べられるプランクトンに私はなりたい。


この輪廻の輪から抜け出るには悟りを開き解脱(この字でいいのか?)するしかない。
さぁ悟りよ開け!ごま!
ごま!
ごまぁぁぁ!!!!


おやすみなさい。

人間1年生

今週のお題「私のおじいちゃん、おばあちゃん」

このお題は敬老の日にちなんでだから良い話が良いのだろうけれど。
私が敬老の日を祝いたいおばあちゃんはひいばぁちゃんだけで、祖母にはそんな感情ほぼ湧かない。

一緒に住んでた孫3人皆に嫌われている祖母。
一人くらいなら性格が合わないとか分かるけど3人にって完全に祖母に問題があるだろっ!っておもうんだけど。


祖母は1度も自分が悪いとか自分が原因とか考えたことがないのです。

いや、ちょっとはあるだろ?って思うかもだけど、誓って言おう。

否!いな!いなー!
絶対ない!!!

だから孫3人から嫌われるんだよ。

90歳になる今まで。
自分を省みたことのない祖母。

もう死ぬまで省みることはないだろう。

自分はなにもしていないのに孫たちに嫁に酷い仕打ちをされるオレ(昔の田舎の人だから自分をオレって言う)

悲劇のヒロイン。

話になんないよ、全く。


なんでこの人は自分が悪いかも、自分のせいかもとも思わないのかと不思議に思った事があるけれど。

確か、江原さんか美輪さんが言っていた。
理不尽で理屈の通じない人、話の通じない人は人間1年生だからと。

な~るほど。
って思ったわけ。
人間1年生だから人間としての自分がなーんも分かんないから、こんなんなのね。

って自分の心を納得させて諦めるしか付き合い方はないのです。

それが出来なかったら、逃げるか、立ち向かうか、立ち向かって自分ばっかりダメージ受けて殺意が沸くか。殺意が沸くか。

何度となく沸いたよね。

そのくらい一緒に暮らすにはヘビーな相手。

母は良くこの人と30年以上も付き合ってきたな。
私なら即効出ていくぜ!

わたしたちの子供たちも3歳すぎ辺りから当たりが強くなった。
邪険にしだした。
姪は理屈っぽいので理屈の通じない祖母とはすでに険悪。小学生なのに。

ひ孫にまで嫌われたら気付かないかな。
気付かないわね。
もう一生。

しょうがないしょうがない。
諦めるしかない。

でもむかつく!!!

葬式で泣くかな。
泣かない気がして不安です。

でも私はひいばぁちゃんっ子だったからお年寄りは好きです!

人ってただ年を重ねるだけじゃなんも成長はしない。
自分を省みつつ考えないとね。
敬えないのです。

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歯医者に無駄なイケメンはいらない。

虫歯が出来て。
良い歯医者はないかなと。
夫に勧められた歯医者に行ってみた。

なんでも県外からも来るらしい歯医者。
痛くないよって夫は言っていた。

歯医者に行って席に通されやって来た先生はたぶんイケメン(マスクしてるから全貌は分からぬ)若め。
自分がイケてるってのも分かってる風貌。

私はまだ、まだ若い方なので。
やだなぁ~若い先生やだなぁ~そんでもってちょっとイケメンやだなぁ~。
と思ってた。
口の中見られるのが嫌っていうのもあったけれど。
なんか嫌な予感もした。

おじさんかおじいちゃんかおネェちゃんが良いわぁ。
なんて思いながら先生に歯を見せ、説明を聞き治療が始まる。


あ~やっぱりやだ。
若さ故の?イケメン故の?なんかせっかちでせかせか落ち着かない。
もっとゆったり接して欲しい。

ここの治療方針はなるべく神経を残して歯を守る!的なやつで。
死ぬほど痛みがある私の歯の神経を残しますか?とか聞いてくる。
いや、取ってください!って私も言えばいいけど、残した方が~!って力説されると、じゃあお願いします…っていっちゃう。
死ぬほど痛いんだけど。

結果残すことになって、埋めた後、院長先生が私の歯を見て、風を送って、凍みますか?と聞くから凍みますと言うと、研修に来てたらしいどっかの歯医者に、これですよ!神経を残して神経が残ってたらうんたらかんたら~と自慢してた。

なに自慢してんだ。
私は凍みるといってんだ!


そんでいざ全部削るとなった日。
私の神経は死んでいた。
いくら風を送られても削られても全く痛みを感じない。
残したはずの神経が勝手に死んじゃっててイケメンマスクは焦ってイライラしていた。
私は分かってるぞ!

こんな状態の歯の神経を残して俺たちの理想の歯の治療が出来た!と院長も自分も自慢してたはずなのに、神経勝手に死んでちゃってなんだお前の歯!裏切りやがって!ってなったんだろ!

限界だったんだよ!私の歯。
神経生かしてる場合じゃねぇって体が殺したんだよ。

とりあえずこの歯の治療が終わったからばっくれました。

他の歯医者行こ。

てか治してもらった筈なのに歯茎が腫れとる~。
歯医者に早く行けば良かったって話。

そうかな?

なつなつなつなつここーなっつ!

今週のお題はてなブログ フォトコンテスト 2017夏

夏はもう終わった。

秋だよ~。

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ビワ食べたよ。